院長からのメッセージ アレルギー

院長からのメッセージ

私自身、花粉症やアレルギー性鼻炎で悩んでいました

院長の写真

私は物心ついた時から、喘息や軽度のアトピー、後鼻漏などの症状に悩んでいました。

母親がそれを見かねて小さな私の手を引き、耳鼻科や小児科に足繁く連れていってくれたのをよく覚えています。

アトピーは小さな頃になりを潜めていましたが、成人になってからもアレルギー性鼻炎や喘息の症状はおさまることはありませんでした。

それでも、症状が改善されていくことを信じ、言われるように病院に通っていましたが、ある日ふと思ったのです。

『これって、いつまで通えばいいんだろう・・・』

その疑問を担当の先生にぶつけてみました。

すると、

『それは・・・ハハハ』

笑って終わり。
しっかりとしたゴールを設定がされていないことに、この笑いで気づきました。

終わりがないなら、通う意味も見出せません。
その場で通院することをやめ、自分でなんとかしようと決意したのを覚えています。

それから、食事法や水分量の制限などを独学で自分の身体で試し、ついには花粉症やアレルギー性鼻炎(後鼻漏)を克服することができました。

当院の花粉症整体は、この体験を元に私が独自に編み出した施術法です。

もし、これを読んだあなたが

●薬から卒業したい。
●辛いアレルギー症状を克服したい。

このように考えているなら、ぜひ、当院にご相談ください。
きっと、あなたの力になれるはずです。